<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="0.91">
  <channel>
    <title>日記</title>
    <description>2008.9.19</description>
    <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>お疲れ様。</title>
      <description>四年間使用した眼鏡とも、今日でお別れです。&lt;br /&gt;
いやぁ&amp;hellip;思えば長く使っていたものですねぇ。&lt;br /&gt;
コンタクトに変える前は毎日使用していましたから、よく酷使に耐えてくれたと思います。&lt;br /&gt;
まだまだ使えたんですけど、流石に度が合わなくなってきてしまいまして&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
コンタクトが入らない時は眼鏡なので、最近黒板が見え辛くなってきたんですよ。&lt;br /&gt;
なので、思い切って新しい眼鏡を買いました。&lt;br /&gt;
1800円&amp;hellip;今月のバイト代が眼鏡に消えた&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
いいもん、いいもん。&lt;br /&gt;
どうせ何処にもいかないもん。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;それも哀しいですけどね。&lt;br /&gt;
それにしても。&lt;br /&gt;
新しい眼鏡って、最初はやっぱり違和感ありますよね。&lt;br /&gt;
早く慣れようとバイトに掛けていったのはいいんですけど、まだちょっと慣れなくて視界がおかしかった。&lt;br /&gt;
まぁ、掛けていればいつの間にかこれが普通になっていますよね。&lt;br /&gt;
取り敢えず。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
眼鏡よ。お疲れ様。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%8A%E7%96%B2%E3%82%8C%E6%A7%98%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>ありがとう。</title>
      <description>・・・・・・・・・・・終わった。&lt;br /&gt;
今、黒服のかまいたちの最終章を書き上げました。&lt;br /&gt;
この作品とは既に三年半の付き合いですので、ラストまで書き切れた事が嬉しいような、淋しいような。&lt;br /&gt;
いえ&amp;hellip;原作を書いた時まで遡れば、既に十年でしょうか。&lt;br /&gt;
これで彼等ともお別れだと思うと&amp;hellip;何といいますか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
多分、番外編として短編とかではお目にかかるかとは思うんですけど。&lt;br /&gt;
長編では、もうお別れなんですよね&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
一つの物語に終わりを告げられた事に感謝を。&lt;br /&gt;
ありがとう。&lt;br /&gt;
椎名の長い長い小説に付き合い、感想をくれた友人。&lt;br /&gt;
ありがとう。&lt;br /&gt;
そして、何よりも。&lt;br /&gt;
生まれてきてくれた彼等に、心から。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ありがとう。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%81%82%E3%82%8A%E3%81%8C%E3%81%A8%E3%81%86%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>秋桜。</title>
      <description>&lt;p&gt;色付き始めた街路樹の葉の様子など見ていると、秋の足音が確実に近付いてきているのを実感します。&lt;br /&gt;
まだまだ日中は暑くて(暖かくて？)秋の気配は身を潜めてしまいますが、朝方や夕方の風は流石に肌寒さを孕むようになりました。&lt;br /&gt;
でも、何よりも。&lt;br /&gt;
秋だなぁと感じるのは、コスモスを見た時。&lt;br /&gt;
が、私の周りにはコスモスが咲いていない&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
実家は半分は畑に囲まれているような場所だったので、そこら中にコスモスが咲いていたのですが。&lt;br /&gt;
というか、自分の家の庭にも自生してたし。&lt;br /&gt;
十八年間、毎年意識せずとも見ていた所為でしょうか。&lt;br /&gt;
どうも、コスモスを見ないと秋だなぁという実感が持てない椎名。&lt;br /&gt;
何処にあるの、コスモス！と叫びはしませんが、何となく淋しい。&lt;br /&gt;
と、思っていたのに。&lt;br /&gt;
バイト先の駐車場に、咲いてた。&lt;br /&gt;
&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;気付けよ！&lt;br /&gt;
二年半も通っている場所だろう？&lt;br /&gt;
なのに何故に気付かなかったのだ。&lt;br /&gt;
【人間は自分で思っている以上に周囲の物を認識していない。】&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あぁ、成る程。と、実感した夜。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
＊拍手、有難うございました。&lt;/p&gt;</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%A7%8B%E6%A1%9C%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>看板撤去。</title>
      <description>ようやく&amp;hellip;ようやく『工事中』という言葉をHP内から消す事が出来ました。&lt;br /&gt;
長かったなぁ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
閲覧不可の部分をなくすのに、約一ヶ月掛かってしまいました。&lt;br /&gt;
といっても、UP内容はケータイ版から比べると圧倒的に劣るのですが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
時間を見つけながら、徐々に増やしていきたいとは常々思ってはいるんですけどねぇ。&lt;br /&gt;
どうにも、忙しくて&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;って、これはただの言い訳ですか？&lt;br /&gt;
友達と飲みに行く時間はあるのにねぇ。&lt;br /&gt;
不思議です。&lt;br /&gt;
とにかく。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ここまで形にした自分へ、取り敢えず拍手を送っておきます。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E7%9C%8B%E6%9D%BF%E6%92%A4%E5%8E%BB%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>初体験。</title>
      <description>うわぁ&amp;hellip;何か変な感じ。&lt;br /&gt;
今日は実習で脳波をとったのですが、電極をあちこち付けられて何だか変な気分です。&lt;br /&gt;
電極をつける方は二回程経験した椎名でしたが、自分につけられるのは初体験。&lt;br /&gt;
結構被験者さんに気を遣っていたのだけれど、頭皮って結構鈍感だったんですね。&lt;br /&gt;
なんだ、あんなにごめんねを連発する必要などなかったのだ。&lt;br /&gt;
謙虚を無駄遣いしてしまった&amp;hellip;等と言うつもりはありませんが、やはり他人の頭部や額などを触る訳ですから、気を遣って使いすぎるなどという事はないでしょう。&lt;br /&gt;
瞬間呈示課題だったのですが、約九十秒間瞬きをなるべくしないようにとの教授。&lt;br /&gt;
ここは椎名の意地。&lt;br /&gt;
テストが終わるまで一回とて瞬きをするもんか！と、無駄に気合を入れて半ば涙に霞んだ視界の中で課題を遂行しておりました。&lt;br /&gt;
コンタクトだったのも、目が乾く原因の一つだと後になって思い至った椎名。&lt;br /&gt;
駄目じゃん。&lt;br /&gt;
何だか来週も脳波をとられる予感がするのですが&amp;hellip;実習ならば仕方がないと、諦観の念で在ろうと努力するも&amp;hellip;そう上手く事が進まないのが世の常でございます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
絶対にじゃんけんに勝って、他の実習生を生贄に捧げるとしましょう。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%88%9D%E4%BD%93%E9%A8%93%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>誤認。</title>
      <description>自分、駄目だと思った瞬間。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ハガレンを、バカレンと読んだ&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
・同人誌アピールように『萌え』と書こうとして、草冠に『明』なのに、『朋』にした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ハガレンファンの友人に激怒されてしまいます。&lt;br /&gt;
どうすれば、そんな読み方をするのでしょうね？&lt;br /&gt;
自分で自分に呆れてしまいました。&lt;br /&gt;
そして、『萌え』に関しては、どんだけ自分がその漢字をうろ覚えだったかのかを痛感しました。&lt;br /&gt;
それだけ、自分の文化に根付いていない漢字だったんですね。&lt;br /&gt;
まぁ、実際使いませんけど。&lt;br /&gt;
一応エクセルで漢字を確認しておいて本当によかったです。&lt;br /&gt;
もしこれで気付かずに店頭に面展で出していたら、いい笑い者でしたよ。&lt;br /&gt;
全ページカラーだったんで(しかも結構なページ数)3000円で出したけど&amp;hellip;売れていってくれるかなぁ。&lt;br /&gt;
売れていってくれるといいなぁ。&lt;br /&gt;
今日は、セット本が一つ売れていてとても嬉しくなったり♪&lt;br /&gt;
これで高価の買取が来てくれると文句なしなのですが&amp;hellip;どうにも難しいです。&lt;br /&gt;
層が限られてくる分野なので。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
気長に成果を待ちましょう。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E8%AA%A4%E8%AA%8D%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>時は早足で。</title>
      <description>大学が始まって、一週間が過ぎてしまいました。&lt;br /&gt;
え？もう金曜日？って感じです、正直。&lt;br /&gt;
ここまで一週間が過ぎるのが早く感じられたのは久しぶりです。&lt;br /&gt;
それにしても。&lt;br /&gt;
よく、一限から起きれたものだ。&lt;br /&gt;
しかも、三日連続。&lt;br /&gt;
よく頑張った、自分。&lt;br /&gt;
と、一応褒めておこう。&lt;br /&gt;
これがずっと続けばいいけれど&amp;hellip;いや、遅刻は赦されぬ。&lt;br /&gt;
携帯の目覚まし時計は三つ全て使って五分おきに鳴らしておきましょう。&lt;br /&gt;
それで起きなければ&amp;hellip;友人にモーニングコールでもお願いしましょうか。&lt;br /&gt;
本当に今期は朝寝坊するとまずいので、気を引き締めて。&lt;br /&gt;
今更になって改めて思いますけど、高校の時とか、よく朝一人で起きて学校行っていたなぁ。&lt;br /&gt;
あの頃の生活には絶対に戻れないと、自信を持って宣言できる椎名。&lt;br /&gt;
そんな宣言いらないけれど。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とにかく、頑張ろう。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%99%82%E3%81%AF%E6%97%A9%E8%B6%B3%E3%81%A7%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>天は味方。地は脆く。</title>
      <description>さて。大学二日目。&lt;br /&gt;
一限からだったのですが、寝坊しなくて取り敢えずほっと安堵の溜め息。&lt;br /&gt;
人数制限のある講義を取れたことに、二度目の安堵の溜め息。&lt;br /&gt;
後半チームのくじを引いて、三度目の安堵の溜め息。&lt;br /&gt;
天は、椎名の味方。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天運は尽きていないと思ったのも束の間。&lt;br /&gt;
就職活動セミナーで、そんな思いなど吹き飛んでしまいました(T T)&lt;br /&gt;
エントリーシートって何よ！！&lt;br /&gt;
・学生時代に力を入れた事&amp;hellip;？&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;(解答拒否)。&lt;br /&gt;
・自分の長所と短所&amp;hellip;？&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;(思考停止)。&lt;br /&gt;
・志望動機&amp;hellip;？&amp;hellip;&amp;hellip;&amp;hellip;(意識混濁)。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
泣きたい&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
本当に、今就活するかどうか悩んでます。&lt;br /&gt;
エントリーシート一つ書くだけでもかなりの時間を消費します。&lt;br /&gt;
更に、企業説明会に個人面談。&lt;br /&gt;
就活に割く時間を、寧ろ大学院の試験勉強に当てた方が建設的だという事は重々承知。&lt;br /&gt;
ですが、最悪試験に落ちた場合、フリーターというのは&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
そう考えると、どうしても決断に二の足を踏んでしまいます。&lt;br /&gt;
ええ。わかっています。&lt;br /&gt;
わかっていますとも。&lt;br /&gt;
大学院の試験に受かってみせればいいだけの事だと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;無謀な賭けだ。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E5%A4%A9%E3%81%AF%E5%91%B3%E6%96%B9%E3%80%82%E5%9C%B0%E3%81%AF%E8%84%86%E3%81%8F%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>気合。</title>
      <description>とうとう大学が始まってしまいました。&lt;br /&gt;
しょっぱなからゼミだったのですが、まあゆるい事で有名な(？)うちのゼミですから、特に授業らしい事は何一つしなかったのですが。&lt;br /&gt;
段々と卒業論文が身近なものになってきました。&lt;br /&gt;
論文を探し、読んで要約し、発表しなければなりません。&lt;br /&gt;
私は六番目。&lt;br /&gt;
果たして、この数字は吉と出るか凶と出るか&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
何となく、他の科目のレポートと被りそうな予感がしてならないのですが。&lt;br /&gt;
早めに取り組んでおいた方が良さそうですね。&lt;br /&gt;
と思いながらも、きっと後回しになるのでしょうが。&lt;br /&gt;
そして、後になって後悔する。&lt;br /&gt;
何故、もっと早くに手を付けておかなかったのか！、と。&lt;br /&gt;
そんな事の繰り返しの椎名です。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
更に、もう一つ。&lt;br /&gt;
大学院試験の勉強をやっとする気になりました。&lt;br /&gt;
遅いよ！って感じですが&amp;hellip;まあ、やる気になっただけでも進歩です、椎名的には。&lt;br /&gt;
参考書を図書館から借りてきて、ページを開いた瞬間&amp;hellip;早々に嫌気、じゃなくて寒気が&amp;hellip;ッ。&lt;br /&gt;
分からない単語で一杯です。&lt;br /&gt;
いえ、授業で聞いた覚えはある単語ばかりなのです。&lt;br /&gt;
しかし、飽く迄もそれは聞いた『覚え』、でありまして。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『椎名、やれば出来る子』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
虚しいと知りながら、自身を奮い立たせる毎日です。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%B0%97%E5%90%88%E3%80%82</link> 
    </item>
    <item>
      <title>最悪。</title>
      <description>バイトから帰って来る途中、雨に降られる。&lt;br /&gt;
上着を羽織っても、寒い。&lt;br /&gt;
仕舞いには、眼鏡が壊れる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
最悪です。&lt;br /&gt;
特に、眼鏡が壊れた事には驚きを通り越して呆れが&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
私は家にいる時は基本的に眼鏡なので、というか眼鏡なしでは自身の部屋すら歩けないので、&lt;br /&gt;
眼鏡が壊れると非常に困るんです。&lt;br /&gt;
別に、レンズが割れたとかではないのです。&lt;br /&gt;
ただ、耳に掛ける部分が片方根元から取れてしまいまして。&lt;br /&gt;
螺子が緩んでいたのだと思うのですが。&lt;br /&gt;
まぁ、この眼鏡も今年で四年目になるので、寿命と言われればそれまでなのですけど。&lt;br /&gt;
このタイミングで！？という感じでした。&lt;br /&gt;
本当&amp;hellip;ケースから取り出していざ掛けようとした時に、ぽろり、ですからね。&lt;br /&gt;
なので、今この時点で非常に視界が危ういです。&lt;br /&gt;
支えが片方しかないので、少しでもずれるとピントが狂う&amp;hellip;気持ち悪い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明日、眼鏡屋さんに行って直してもらってきます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;hellip;何処にあったかな、眼鏡屋。</description> 
      <link>http://yodukituredure.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E6%9C%80%E6%82%AA%E3%80%82</link> 
    </item>

  </channel>
</rss>